裏の裏は、表…に出せない!
実話誌等で暴走する裏系&馬鹿系ライターが、日本最大の歓楽街・歌舞伎町から発信するグダグダな非日常的体験と裏話。そして禁断の取材メモ!
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ローンウルフと呼ばれる男!
今日はある人物とお会いした。

・・・・・・石井一昌氏。
http://www.ishiikazumasa.com/

面白え~~~~ぇ!読んでみそ!
特にこの辺り→http://www.ishiikazumasa.com/roaring/
(言いたい放題!・・・まさに世相を斬る! 斬る=KILLですね)

実は・・・その世界では、おっとろしい人物なのである。

秘書の方から連絡が・・・・・・、
『石井が会いたがっております』
『(どひゃああああ!)』
『石井の方が時間と場所を指定いただければ伺います』
『(どひゃあああああああああ!』
・・・・・・指定してしまった(笑)

先生の会いたい理由・・・・・・わしゃ、アンタの文章が分かり易くて好きだ!
(・・・難しいことが書けないだけなのに)

一人じゃビビってしまうので、
某編集の鈴木長月クン
(Vシネマ関連や【ヤ】関連記事の優秀なライターでもある)
・・・を無理やり(だまし討ち)同席。


先生のお連れ様が・・・・・・、 前述の秘書女史様、
全愛(全日本愛国者団体会議・・・右翼の大同団結団体)議長様、
某国士(歴史に残る有名な事件の・・・)のご子息様、
某売出し中の右翼団体の会長様・・・。

・・・・・・ビビる。


しかしながら、

とても気さくで、話上手で、何でも答えて頂きました。
(過激でしたが・・・)
あとひとつ付け加えさせていただければ、
とても冗談の分かるローンウルフでした。

20061025022656.jpg

http://www.ishiikazumasa.com/works/shinnen.html

・・・と言うのも、お調子に乗った私は、
持参した石井先生の著書(愛読書なのだ。この付箋の数を見よ!)にサインして貰う際に
(どんな作家先生に会っても、普段の私は、絶対に、こんなことはお願いしない)
・・・・・・つい、

『これ、先生が明日死んだら、どえらい価値ですね。がはは!』
目を丸くした先生は・・・私以上の『がっははははは!』 豪快!

回りは凍り付いておりました。


今頃になって、ドキドキ・・・。
反省と事の重大さを感激と共に噛み締めております。
あああああ・・・やっちゃったぁ!・・・・・・ビビる。

先日の某過激(と言われる)右翼団体の代行(あの事件の)
(聞きにくいことを、過激な質問で聞きまくる)
某超有名親分(あの・・・)
(名前を出すと驚きますよ。妙に気に入られ、メシ、喰いまへんか? ←関西弁)
絶対にマスコミには答えない某武闘派親分(あの抗争の・・・)
(オフレコ厳守だぞ!やはり・・メシ喰うか? ←東京弁)
某超~~~金持ち
(別荘(超~~~スゲエ!)に遊びに来いよ!この人も私と同じ系のオタクで・・・私の記事だけがホントのこと(無謀なだけ)を書いていたと、連絡を頂き、ファンになってくれたのです。)
・・・その方々との会話の殆んどが、こんな感じ・・・私は馬鹿ですね。

某編集は「あの人、お馬鹿なのか?怖いもの知らずなのか? 命がいくつあっても・・・恐ろしいので付き合いきれません!」と編集長に直訴!

そんな奴なのに・・・ありがとう、鈴木長月クン!

・・・私、普段は「誰に会った」「誰と話した」・・・な~んて書きませんよねぇ。・・・と言うくらいに、今日はいい日でした。寝よぉ!

20061025022754.jpg

添えられた言葉は「道は一つ」 ・・・参ったかぁ!

・・・・・・で、何の取材もしていない。・・・やっちゃったぁ!忘れていた。
石井一昌先生、そして皆様、有り難うございました!
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