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映画『無常素描』 …今、観るべき“現状”と聞くべき“声”
…今、我々が、
知らねばならない“現状”と
聞かねばならない“声”。


映画 『無常素描』

mujo.jpg
(C)大宮映像製作所

東日本大地震発生から一ヶ月あまり……。
車窓に、瓦礫の山と広漠たる荒野の灰色の風景が流れてゆく。
一人の映画作家が、尼崎の町医者とともに被災地に向かっていた。



企画・監督:
大宮 浩一

1958年生まれ。映画監督、企画、プロデューサー。
日本大学芸術学部映画学科在学中より、映像制作に参加。
『ゆきゆきて、神軍』(87・原一男監督)等で助監督を務める。
その後、フリーの演出家として民族博物館等の展示映像をはじめ、
CM、VP、教育映画などを制作。
93年、有限会社 大宮映像製作所を設立。

主な企画・プロデュース作品に、
『よいお年を』(96・宮崎政記監督)
『JUNK FOOD』(98・山本政志監督)
『DOGS』(99・長崎俊一監督)
『青葉のころ よいお年を2』(99/宮崎政記監督)
『踊る男 大蔵村』(99/鈴木敏明監督)等。

2010年、ドキュメンタリー映画『ただいま それぞれの居場所』を企画・製作・監督。
同作は、介護保険制度導入から10年を経た介護福祉の実状と、
自らの理想とする介護を実現するため、
施設・事業所を立ち上げた若い介護スタッフたちの取り組みを描き、
平成22年度文化庁映画賞文化記録映画大賞を受賞。

若い介護スタッフたちが主催したトークライブと彼らの日常を記録した『9月11日』を企画・製作・監督。
『ただいま〜』の続編が完成間近。


【映画・無常素描】予告編


映画 『無常素描』



……これだけは言えます!

私のように、“嘘臭く”
“いい加減”で“不謹慎”ではなく、

“感性豊か”で“真面目”な
“本物”の“ドキュメンタリー映画作家”です。

皆さんが報道番組などで何度も目にしたであろう映像とは違う
……“何か”があるはず。


大宮さん! 頑張って! 
 
(→お前ぇだよ! 震災の影響で仕事ねぇんだろ? ……うん!)


(C)SHINSHUN




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