裏の裏は、表…に出せない!
実話誌等で暴走する裏系&馬鹿系ライターが、日本最大の歓楽街・歌舞伎町から発信するグダグダな非日常的体験と裏話。そして禁断の取材メモ!
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どうなんでしょうか?
どうなんでしょうか?

彼女は保険金詐欺のプロです。
長年、それで食ってきた女です。
毒物の効果や適量を熟知してますし、
簡単に犯行手口がばれるような無意味な行為はプロはしません。
(亡き三浦和義談)←アンタはぁ!どうなんじゃ!


事件発覚の時に、
ある保険関係者が
彼女が担当した保険契約を確認し、
ゾ~~ッとしたそうです。
(彼も驚く優秀なる契約数、そして、その保険金支払い状況)


やった人間は発覚を悔しがり、
檻の中では多少なりとも後悔、
又は改心するものです。
そして、必ず怯えます(刑に)。
彼女にはそれらが無かった。
憤りだけでした。
(特に名を秘す某面会人)←この人は反省も改心もしてません。


状況証拠のみ、犯罪行為の特定に至らない目撃証言、
自白なし、動機認定なし、秘密の暴露なし
犯罪行為の有無は、結果、不明ということに?
両サイドともに、もっと何らかの証明をすべきでは?
これだけで極刑というのは? 事件は明らかになっているのか?
(裁判記録に目を通しておりませんから、良くは分かりませんが)


やったのか?やらないか? まさに真相は闇の中なんですが。


どうなんでしょうか?


死刑にしませんから、やったのなら認めなさい!
本当のことを言いなさい!
……は、無理ですかねぇ?
(それだったら、やったと言いますかぁ はぁ~~)


裁判は罪を認定し、罰を決めるものでしょう…が。
木村拓哉があの映画の中でいいことを言いました。
『どうして、~~ならなかったのか? 我々は真実を知りたいのです』
司法は裁判員制度導入で混乱しているのか?


我々市民も本当のことが知りたいのです。

最後に、
被害者やその家族にとっては、
長くて苦痛の時間であったことは間違いがない。
優先すべき者は何なのか?

裁判は被害者を救済してくれない。




子供。


【告知】

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まんが夜回り組長 不良少女たちの真実

石原 伸司 (著)  一川 未宇 (イラスト)  ぶんか社


歌舞伎町コミューン




あ、話は変わりますが、
同志の皆様、”結成式” 4/22 強行!
一触即発! アントラーズなんか見に行けばヤバイかもよ

これも、別の話題ですが、
“シャ●”が出ました。
…本部から、

(消えます!)




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