裏の裏は、表…に出せない!
実話誌等で暴走する裏系&馬鹿系ライターが、日本最大の歓楽街・歌舞伎町から発信するグダグダな非日常的体験と裏話。そして禁断の取材メモ!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
実は……、辞書機能
実は…、私のパソコンの変換辞書には、
全国の難解な組織名表記、親分幹部の難解な稼業名が、
見事なくらいに、辞書登録されております。

「や」と打てば、なぜか「六………組」とあの組織名が、
代目付きの正式名で出てきます。
もちろん変換第一候補です。

「い」と打てば、あの組名が、
「す」と打てば、あの組名が…、「…会…一家」まで。

代目継承した場合には、
登録しなおします。


個人名だと「役職付き」で出てきます。
こちらは二文字で…。
例えば「たか」と打てば
あのNO.2の人が、
あの組織名・あの役職…、
で、もって、←この字で始まるフルネームが


引退した場合には「元」を頭に付け直します。
ここだけの話、今度、直…参、三人、除…籍に……予定、
未発…表、ここだけ、ここだけ、
どこも…、嗅ぎ…、付けてない。


止めときましょう。




コラ!


…と、偉そうなことを言いながらも、
先日、職業記載に文筆業と変換したつもりが
分泌業と変換されてました。
僕は普段何をどこから分泌しているのでしょうか?

血と汗と涙ではないことはたしかです。




…ちなみに、

我々の業界で「しきゅう」と打って変換させると、
「四球」もしくは「死球」になると、スポーツライター。
「子宮」になると、エロライターです。

私ですか…?
締め切り前には…至急!
月末には……支給!

とても遅筆な貧乏ライターだからです。
それでも良ければ仕事ください。
…まず、アテになりません。
後悔すること間違いなし!





この変換、アナタも・・・やってみて下さい。


スポンサーサイト
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。