裏の裏は、表…に出せない!
実話誌等で暴走する裏系&馬鹿系ライターが、日本最大の歓楽街・歌舞伎町から発信するグダグダな非日常的体験と裏話。そして禁断の取材メモ!
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終息
このページもそろそろ消さなきゃ。
(聞き耳しづらくなってきておりますし…、…展開も)
…ちゅうわけで、スンマヘン。


お付き合い頂き、足繁く訪問なされた皆様、
有難うございます。
ヒント表現ばかりでゴメンなさい…でした!
正直言えば、未確認とか言っていても、確認済みでした。
そうじゃなきゃ書けません。
お気付きでしょうけど、例によって、ぼかしたかっただけなんです。

しっかし、組織名も、キーワ-ドも排除しておるのに、
皆さん、よくたどり着くもんですネ。

(感動した! みんな大好きです!)


又、何かの際は、”表に出せる”ちゅう範囲で速報しますから。
ご勘弁のほどを。

当たっていたとか何とか…(笑)、
あのねぇ、こっちは専門職で、しかも取材しているんです(泣。。。。)
だって一番早くて正確だったでしょ?
それはどうしてか? ・・・言えません(笑)!


私信:・・・ということで、言えない皆様、ありがとうございました。

















記事削除のお詫びに、…で、忘れた頃の裏話でも、
上の記事を読み返したら、削除後に来た人に、余りにも申し訳ないし(ゴメン)


今回の騒動で理由とされた、FBIとの関係情報を最初に垂れ流した海外ジャーナリスト(元○○新聞)ですが、バラしま~す。ありゃ日本語もマトモに使えていない変な奴ですわ。ちょうど一年前の今頃、アンタの持ってる資料などを見せてくれ…と、上から目線でコンタクトを取ってきましたが、オトナの私は丁寧にお断りの応対(そんなに大したものはねぇ!)。

出せるわけないし、もちろんお断りだぜっ!。ワシが持っているくらいだから、すぐに手に入るんじゃねぇ?(…と返事を書きたかったんだが、丁重にお断り)。すると、乗ってくるのが当たり前だと思っていたのか? …どうして?に加えて、慇懃無礼な…少しは、見え隠れする怒りを隠せよってな感じの文章のメールが何度も。「報酬も出す」「裁量に任す」だの。それでもオトナ対応の私。あげく「こちらの持つ極秘資料と交換で」(極秘?なんじゃそれ?…自分の足とコネを使うわい!アンタの持ってる物くらい、多分、あるか、判っているし。そんな極秘資料すら持つ人間がワシにコンタクトするかよっ!(馬鹿メールを公開してやろうか…な、と)

聞けば、中越地震の際に陸の孤島に取り残された村民の携帯電話を調べ、被害者感情すら無視して「アナタの潰れた家の写メを」と被害状況の写メやコメントを、やはり上から目線で要求した奴らしいです。YESにSIRさえ付ければ敬語になる国やさかい。丁寧語や謙譲語なんてありえない国やさかい。他社の記者は危険を省みずに救援物資や持てるだけの食料を持ち山越えしたというのに。君は「マリと子犬の物語」でも見て反省しなさい、…ワシは泣いたぞ。マァ~リィ~~~~~! ワンワンワン!

日米の記者魂の違いというか、国民性もしれません。(あ、俺は、はなっから魂系は無い)。イケイケドンドンの取材が悪いともいいません。でも、そんなヒドイやり方をするか? そのくせレポートでは、やっぱりかぁ!の上から目線で、日本のマスコミ姿勢や警察の対応を批判している。コンビニでヤクザのファン雑誌が売られ、警察は情報を隠す(それはアンタだからだと思うよ)、政財界も芸能界も、マスコミも…とレポートしている。たしかにそりゃそうなんだけど、いつか、私とのやり取りを『ヤクザから情報をもらって生きている最低の記者』とか書くんだろうなぁ(笑) はい!正解!

その●シントン・●ストL●での、彼のレポートを否定も批判するつもりはない。真偽はともかく(コメントは控えますが)、そんなもんの情報だということでっせ!事件マニアや業界関係者はどう思うでしょうか? ぬる~~~い。はい!…それが、答え(笑)

たしか、以前のブログ記事に、この資料要求の馬鹿外人のことは、
ボカして書いていたかと思いますが、実はコイツ。
安易に他人から話が聞ける、資料が貰えると思っている(笑)
…ったく!

(お前はどうなんじゃ!ちゅうことです…か?…ゲヘヘヘ、それ以下です)





ワァオ~~~~~~~ン!
(また、意味無くサカリの付いた犬のように吠えてみました)

護身用にピットブルを飼いたい。




ワンワンワン!



この先生のように、とことん張り付いて、とことん調べて、とことん確認して 書きなさいな。

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実録・新宿ヤクザ伝 ~阿形充規とその時代~ 山平重樹 著  双葉社 刊
昭和30年代からの新宿ヤクザの歴史がここにあります。


・・・で、今は? 

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実録 歌舞伎町の闇

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夜回り組長、再度登場!
歌舞伎町の家出娘が奄美大島に売られた。
SOSがある人物に入る。
『助けて!』
夜の繁華街をパトロールし、
未成年がこんな時間までウロウロしているんじゃない!
家出? すぐに帰って、親と腹を割って話しなさい!
そう叱責してくれた人物。

少女たちには、なぜだか、彼のことが思い出された。


夜回り組長、石原伸司氏だ。

その活動がNHKにてルポされます。
「お前ら、何を見ている! しっかりせんか!」
若き警官は石原氏に怒声を上げられて目が覚めたと話す。

10月31日16時50分~18時 の
NHK 「ゆうどきネットワーク」」に「特集 夜回り組長 第2弾」

NHK 「ゆうどきネットワーク


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逢えてよかった ~夜回り組長にココロを預けた少女たちのホンネ~
石原伸司 著  産経新聞社出版

石原伸司公式HP ~出会いは人生の宝~



石原先生は夜の街だけでなく、
精力的に講演やト-クライブなどをこなされている。
その裏話が面白くて、私も客席の隅にこっそりと隠れていたりもする。
トークライブの最後は、お客からの質問コーナーとなる。
…ところが、先生が元極道ということで、
本題から外れて、やばそうな質問が時々なされる。
『シャブってのは今、どのくらいの仕入れ価格、販売価格なんですか?』
(そんなこと聞いてどうする!)
『う~~ん、俺は現役じゃないからなぁ。…そうだそうだ、分かるヤツが一人いるわ』
…視線はこちらに、えっ!俺かいっ!
(何人かの客は絶対にワシを売人だと思っているはずだぁ!)
……客席に居ながらも、答えるワシ。
『中国人ヒットマンは幾らくらいの金額で人を殺すんですか?』
(だから、そんなこと聞いてどうするんじゃ!って!)
『う~~~~ん、俺は現役じゃないからなぁ。…幾らだい?』
…えっ!やっぱり、俺かいっ!
(ひぇ~、この客の視線、帰りに殺しの仲介を頼まれんじゃねぇか?)
……再び、素直に答えるワシ。
それでも遠慮のないお客様、…さらにヤバイ質問が、
そうなると、司会者までもが、
『今の質問に、ひとりだけ答えられる人物が客席に居ますね。…お願いします』
(おいっ!…笑。司会者も友人でしたからエエですけど。トホホホ)
トークライブが終わって、照明が明るくなる。
お客さんはわざわざワシの顔を見て、あれは現役なのか? 売人か? ヒットマン?
そうだ、ありゃ、石原さんの昔の子分だろう、そうに違いない…と、
妙に納得したように帰って行く。 

だから、違うって! …目を伏せるワシ。
(こういう時、ワシの悪魔な魂は、幽体離脱し、俯瞰でワシを眺めてニヤニヤしている)




追記:・・・再び登場します。今度はフジです!

エチカの鏡 ココロにキクTV

08年11月16日 21:00~21:54 フジテレビ系列

【ナビゲーター】佐田真由美 世の中を信じられなくなっていた孤独な少女と、世間からはみ出た人生を歩んできた男との出会いが生んだ物語。親からも誰からも愛された経験を持たない少女は1人渋谷をさまよい、少年院に入るまでに荒れた生活を送っていた。そこで1人の男性に出会い、少女の生活に異変が起きる。

エチカの鏡 ~ココロにキクTV~



歌舞伎町コミューン
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