裏の裏は、表…に出せない!
実話誌等で暴走する裏系&馬鹿系ライターが、日本最大の歓楽街・歌舞伎町から発信するグダグダな非日常的体験と裏話。そして禁断の取材メモ!
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朝堂院大覚先生のムチャ振り!
朝堂院大覚先生は最高だ。
そのムチャ振りに大爆笑!

ある代議士が犯罪を犯した。
国会期間中の不逮捕特権…、
東京地検は逮捕許諾請求。

国会の査問委員会で嘘八百を並び立てた、
その代議士の逮捕許諾は間違いなく裁決される。
逮捕されれば実刑は確実、
彼は首の皮一枚で繋がっていた。


決議の前の日、彼は朝堂院大覚先生に電話。


『先生、私はどうすればいいんですか?』

「…死ね!」

『マンションから…?、新幹線に…?』

「腹を斬れ!腹を!」

『もっと楽に死ねませんか?』

「ならば拳銃で頭をブチ抜け!爆弾で吹っ飛べ!」

『用意して貰えませんか?』

「…いやだ!」

『土木会社にでも電話して、…ダイナマ』

「…そこまで言うのならば、お前以上に悪い国会議員を道づれに国会で爆死しろ!
それがお前の贖罪だ!」

『…はい』



さぁ、どうなったでしょ?
この代議士は誰ぁ~れでしょ?


こんなこと暴露してええんですかぁ!先~~生ぃ!

「ガッハハハハ!」

笑ってる場合じゃないでしょ!


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続きは今月23日発売の劇画マッドマックス、
または、後日!
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食品業界の謎…その2
この飛ばし食品業界の謎のおさらいページです。


事件の概要は、

N社の関連会社の冷蔵倉庫に預けてあった食肉数百トンが
忽然と消えたという事件だ。
(紛失?とか言っているようだが)

仮に社員の業務上横領として、
転売されたのならば、
大型トレーラー百台近い台数が必要なはず。
…だとすれば、単独で可能な事件ではない。
組織的であるということだ。

仮に詐欺事件ならば,
有名食品会社、またはその幹部社員が関与していることになる。

ここで業界のお勉強みたいで恐縮ですが、
輸入された食肉(豚肉)は輸入主より冷蔵倉庫に預けられ、
大卸、中卸と、何社かを経る形で転売される。
食肉業界では数百トン単位の売買は品物を動かさずに、
保管倉庫の発行した預かり品内容証明書などで
商品確認をして売買されるのが慣例でもある。
動かせない不動産や遠隔地の不動産などを
登記所の発行する登記証明で確認するようなものである。
その登記所的な役割も担っている。

取引された預け品は名義変更を倉庫側に申請し、
それを受けた倉庫側は名義変更受諾証を発行する。
大抵の業者は運送や保管の経費や無駄を省くために、
品物を動かすことなく同じ倉庫に同じ状態で保管するからだ。

こうして取引完了の時点から、
保管料も売主から買い主負担と変更されるのだ。
そうした関係書類も倉庫側から発行される仕組みだ。
冷蔵食肉の賞味期限は約2年間、
その間に相場などを睨みながら、
業者間で売買されていくことになる。
(勉強、終わり!お疲れ様でした)


ところが、今回、買い受け業者が食肉の受け取りを申し出たところ、
N社冷蔵倉庫側は二転三転する言い訳で、
受け渡しを誤魔化しつづけた。
『こりゃ変だ!』


最終的に…、
『預かっている品物が無いんです』
数百トンの紛失?
『…いや、最初から預かってはいない』
それが、冷蔵庫責任者の答え。
(それまでのやり取りが矛盾だらけではありますが)
『今まで発行した証明書は間違いでもあります』
(そういう問題かぁ!)

じゃあ、そうだとしても、
数百トンという食肉が保管されていたなずの倉庫は、
ズ~~~ッと空だったのか?(ウチの冷蔵庫みたいに) 
保管もしていないのに、
保管料を当たり前の顔して、取り続けていたのか? 
最初から無い品の架空売買を平気な顔で見ていたのか?
ひょっとすると詐欺事件に加担した?
それとも…泥棒?
詐欺の主犯?
…会社ぐるみ?


その会社はこういった実態を把握しているのか?
この疑惑にどう答える?


N社側はのらりくらり…、
倉庫の管理者を退社、
関わった責任者を配置転換させるなどして、
窓口は不透明に。

企業としての責任を問うと、
社員の業務上横領として告発するという
責任逃れ的な処理をするような動きも…。

業務上横領ならば、
数百トンの食肉の売買代金は、
一体、誰のフトコロに納まっているのだろう?


同様の被害を受けている食肉業者は数社、
やはり数百トン単位の被害となっている。


N社の簿外取引の疑惑が業界で噂されたのは昨年のこと。
食品速報
※10月19日付 大手水産会社の簿外取引、“35億円説”も(食肉業界)
※10月30日付 N社事件の第二弾(食肉業界)

その際にも同様の不可思議な紛失事件なども起きているようだった。
……これを、どう説明する?

以前、冷凍ブルーベリーから散弾銃の銃弾が、冷凍シュウマイからプラステック片が、
マグロ缶からカッターナイフの刃が出てくるという不祥事を起こし、
ともに全品回収という企業イメージを損なうこともあった。
最近では(報道後)焼き豚チャーハンに腐敗臭で回収


しかし、なぜか、昨今の食品偽装や偽装表示事件に関係した企業のように
重いダメージを受けることなく、今日に至っているのも不思議な話だが…。 


バイオエタノールの需要増加に伴い、
飼料の価格が高騰、豚肉価格が急上昇中でもあるんですわ。


。・。・・・まぁ、こんな感じの疑惑です。。。



…あ、N社って、ニチロですね(笑)




夕刊フジさんのスクープ報道
(…なかなか、やるな!)




Vシネマ映像作品・出演者募集、デビューしろ!
チャンスは今だ!



Vシネマで前人未到の127本というヒット作を生み出している
ギネス級の映像作家・村上和彦作品でデビューしよう!


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村上プロデュース作品の出演者(男女問わず)を大募集!

募集内容:

2008年春以降に撮影される村上作品の出演者を大募集致します。
夢への第一歩を新作で踏み出して下さい。

MGP・村上劇画プロ・プロモーションサイト(歌舞伎町ペンクラブ)

応募詳細:

歌舞伎町ペンクラブ内にオーディション事務局が設置されています。

…そちらよりエントリーしてください。




本年度は「新・首領への道」シリーズを始めとして、
全4シリーズ他、多くの作品の製作が予定されています!




君を選ぶ!BY 神峻



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歌舞伎町ペンクラブ-エンタメプロデュース事業部
呆れかえった。
深夜一時過ぎの歌舞伎町、
週末ということもありタクシーの空車待ちの酔客が路上に溢れ出している。
風営法により一時までの営業とされたクラブやキャバクラから帰路につこうとする酔客、
「送り」と呼ばれる各店舗の送迎ドライバーが店々やビルの軒先に車を停める。
『お疲れ様~っ』『私、スノボー行くんだ』『何か、食べる?』
ネオン街の華であるホステスやキャバ嬢たちも店から飛び出してくる。
華やかだった歌舞伎町を思わせる週末のほんの数十分間である。


そんな時間帯に事件は起きた。


今国会で論議の的となっている道路特定財源、
それが歌舞伎町に使われていたと隠れた話題となった
リニューアル整備された花道通り(歌舞伎町を横に貫くメインストリート)
(まぁ、知ったことじゃないが!ヘヘン!)


数人の男たちが吠えている。かなりの泥酔だ。
彼らは除雪車のように路駐されたチャリを跳ね除けながら花道通りを進む。
彼らのあまりのキ●ガイぶりに路上に溢れた酔客やネオン街の華たちは、
思わず悲鳴を上げて逃げる。
ドーナツ状になった人垣と、
その中心に居る暴走ラッセル車たちがゆっくりと花道通りを進む。
跳ね上がるチャリ、看板、その他…。

一方通行の花道通りに差し掛かった数台のタクシーが、
その人垣のドーナツに阻まれて進めない。
突然、その円が崩れた。
中心いた男たちは、タクシーのボンネットに飛び乗ると、
フロントガラスを蹴り破ろうとする。
白いクモの巣状の亀裂がいくつもフロントガラスに走る。
屋根に飛び乗ったひとりの男はタクシー灯を蹴りぬく。
バラバラになったタクシー灯が十数メートル先に飛ぶ。
突然、目の前に黄色い「個」のプラスチックの塊が飛んできたアベックは呆然として天を仰ぐ。
どうやら、頭上から落ちてきたと思っているらしい。

彼らは一台のタクシーを破壊すると、
突然の渋滞に巻き込まれた次のタクシーに飛び乗る。
同じようにフロントガラスを蹴り、
タクシー灯を蹴り飛ばす。

…そして、次のタクシー。


この暴走ぶりは誰も止められない。
どんなに屈強な男であろうと声を掛けることすら危険だ。
街の住人たちはこの愚劣な暴走行為に怒りを覚えながら、
遠くから見ているしかなかった。
…なぜか、悲しい顔をして。

彼らは区役所通りに抜けると、
破壊行為を繰り返しながら進んでゆく。
店の看板、路駐している「送り」の車。
事件発生から十分近くたつのに警官は現れない。
パトカーのサイレンも鳴らない。
…これは警察の怠慢ではない。
歌舞伎町の警察官はヤワではない。
間違いなく優秀だ。正義感と使命感を持つ。
どんな危険な事件であろうとその最前線に身を投じる。
迅速かつ的確な処理能力。

あまりの狂気に誰も通報が出来なかったのだろう。
…そして、もうひとつの理由が。


あるキャバクラの前に差し掛かった彼らは
執拗にその店のシャッターを攻撃する。
風営法を守るその店はきっちりと時間内に営業を終了し、
シャッターを下ろし、無残にひん曲がったシャッターの奥から
光は漏れず、顔をのぞかせる従業員も居なかった。

ここで、ようやく警官が駆けつける。
暴走していた男たちは、途端に大人しくなり
人ごみに紛れようとした。

しかし、人垣の住人たちは彼らを許さなかった。
『あいつ!』『あいつとあいつ!』『こっち!』
さっきまでのどことなく悲しい顔は消え去っていた。
これは許せない。そんな顔に変わっていた。


DSCF2453.jpg



彼らはとあるキャバクラの従業員だったからだ。
歌舞伎町の住人たちは街を行き交ううちに、
声をかわさずとも、いつしか互いの顔を覚え、
同じ街でシノぐ住人同士、仲間意識も芽生える。

私が街を歩き、キャッチのおっさんやポン引きのおっさんに
軽く会釈をされ、こちらもニコリと笑い返す。
話をしたことが一度もなくとも、互いが互いを認め、
連帯感のような意識も生まれる。
その人間が何をやって、どんな仕事をしているかは関係ない。
歌舞伎町に不思議と生きている住人たちの暗黙だ。


その暴走行為が顔見知りの男たちによって繰り広げられた驚き。
どこかで庇う意識もあったのかもしれない。

しかし、この遣り過ぎは住人たちにとっては許せなかった。
危険だと言われる歌舞伎町、
不必要悪の歌舞伎町、
…でも、住人はこの街で生きている。
この街に生かされている。

そんな街の顔見知りの暴走行為、
やりすぎの破壊行為、

お前たちがそれはやってはいけない!
誰もがそう思ったはずだ。

警察官に取り囲まれた一人の男はこう言った。
『おまわりさん、俺たちは何も悪いことをしていないよ。税金を払っているよ』
…情けなくなってしまった。人垣からもため息が漏れた。

夜の世界は弱肉強食、成績が上げられないとメシが喰えない世界だ。
お互いにそんな世界に生きている。
太陽の下で働く人間たちからすれば、
ゴミのような掃き黙りの住人の悩みや苦しみなどは、
瑣末で、下らなくて、大したことでもないだろう。
しかし、そのストレスは昼間社会の比ではないの事実だ。

彼らが泥酔し、怒号を上げ、目に入る全てを破壊していたことの理由は分からない。


…あきれ返ってしまった。

彼らが勤める店のナンバークラスの有名キャバ嬢は友人でもある。
足が遠のいた私と街で出会っても、変わらず微笑みかけてくれる。
それは私が客ではなく、同じ街の仲間であるからだ。
彼女にこの話をしたならば、事件を目撃して憤慨した住人たちよりも怒り狂うはずだ。


お前ら、酔いが醒めて、開放されたら、
被害者だけでなく、
街の仲間に謝罪しなさい!
歌舞伎町に謝りなさい!


そして、二度とやるな!





今度、歩いていて、
『どうも!』と声を掛けてきたら、
絶対に、こづいてやる。





これを読んで勉強しなさい!
(…なんねぇよっ!)

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実録・水商売の真実

宙出版 発売:2008年2月20日(水) 定価:480円(税込)
”超高級会員制クラブの裏舞台”“キャバクラ格差社会の実態とは?”
“男と男が愛し合う聖地「新宿2丁目物語」”“店を陰で支える黒服たちの成り上がり術”
…&コラム。

影野臣直さんも“「ぼったくりの女帝」と呼ばれた女の激白!!”
そして何故か? “女になりたい男・・・ニューハーフたちの苦悩”
……な、な、何でぇ???? やっぱり(笑)

このコミックのウラ話をキャバクラですると、
『欲しい!』
『…じゃあ買え!』
ところが、この手のジャンルは歌舞伎町のコンビニは即日完売なんです(笑)
『探したけど無かった!欲しい!』
仕方なく出版元に電話する私。…何だろう?



じゃあ、こちらでは?ただいまコンビニに大量に並んでまっせ!

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新日本タブー地帯

宙出版 発売:2008年2月28日(木) 定価:420円(税込)
“恐怖!爆笑!ヤクザ専門ライターの珍体験ファイル!”&コラム

漫画家の『ノ江』さんは、劇画に登場する私をいつも美化して描いてくれる。
(でも、mixiのメッセージで遠慮気味にさりげな~~く原作請求(進行確認?)は止めて下さい。笑)
今度、何か奢らなきゃ。台詞が多くて…いつもゴメンね。
(今度、劇画に登場した私の特集でもやろうかな?各漫画家さんがどう書いているかという)

ところで、この劇画のエピソード、紛れもなく真実なんですよ(爆!)


歌舞伎町ペンクラブの元キャバ嬢漫画家・宮坂里美も、
キャバ時代の「ウラ話」を描いている。
“元キャバ嬢漫画家が体験した歌舞伎町裏エピソード”
大丈夫かぁ!あれとあのエピソード!ヒィエエエエエ~~~~!
お前、ヤクザライターより暴露するなぁ(爆)


水商売の勉強には、まったく…、なりませんけど(笑)

(この馬鹿ライター、最後に宣伝しやがったぜ。 ったく!…呆れ返るなぁ)
動き出すカジノ法案
動き出すカジノ法案 与野党協議へ

2月23日20時33分配信 産経新聞


 日本でカジノを合法化するための「カジノ法案」の成立に向けて、与野党が動き出した。自民党はすでにカジノ法案の基本方針をまとめて公明党に提示、公明党も党内での検討を始めた。26日には自民党が民主党に基本方針を説明し、協議に入る。自民、民主両党は今後、協議を重ね、来年の通常国会にも議員立法で提出、成立を図りたい考えだ。

 ■自民案

 自民党の政務調査会観光特別委員会カジノ・エンターテインメント検討小委員会(岩屋毅委員長)がまとめた「カジノ導入に向けた基本方針」は、カジノが賭博を禁じる刑法に抵触しないよう、新規立法することを明記。その仕組みは、地方公共団体かその一部事務組合が施工主体となり、その申請を主務大臣(国土交通相など)が許諾する。施行主体はカジノの建設、維持管理、運営などの実務を、公募で選んだ民間事業者に委託する。
 また、国は主務大臣の下に独立行政法人「カジノ管理機構」を設立し、合議制の機関である「カジノ管理委員会」を設置。カジノの施行は地方公共団体に任せ、エンターテインメント性を保持するため、実質的な運営・管理は民間事業者に任せるものの、国が厳格に管理する仕組みをとるねらいだ。
 収益は地方公共団体に帰属させ、使途も自主的判断に任せるが、国の機関は施行主体から収益の一定率を徴収する。

 ■民主も勉強会

 自民党は12日の与党政策責任者会議で、基本方針を公明党に提示した。公明党はまだ積極姿勢ではないが「今後、党内で勉強を始める」と回答している。
 一方、民主党でカジノの合法化を検討している「娯楽産業健全育成研究会」(古賀一成会長)は26日、自民党検討小委の岩屋委員長らを招いて勉強会を開く。今後、両党間で連絡を取り合いながら検討を進める方針だ。
 カジノの合法化には、共産、社民両党が反対または慎重姿勢をとるとみられるが、自民、民主両党議員の多くは、厳格な運営が確保されれば推進する立場をとる公算が大きい。

 ■パチンコ法も?

 カジノの合法化に伴い、パチンコの取り扱いが問題になる。パチンコは風営法の下で「遊技場」という扱いだが、実態は景品交換の形で勝った分の現金化が可能なため、事実上の賭博としてグレーゾーンにある。

 カジノが合法化されれば「パチンコも賭博ではないのか」という議論が起きることから、自民、民主両党は新たに「パチンコ法」を制定して国や地方公共団体に関与させることも視野に入れる。
 自民党の担当者は「パチンコ業界との調整が必要なため、カジノと同時決着は難しいかもしれないが、時間をかけて検討していく」と話す。


【自民党のカジノ法案基本方針の骨子】

・施行主体は地方公共団体かその一部事務組合
・当面は2~3カ所に限定。最大10カ所程度に段階的に拡大
・主務大臣の下に独立行政法人「カジノ管理機構」を設立。合議制の機関「カジノ管理委員会」を設置
・施行収益は地方公共団体に帰属。国の機関は施行者から施行収益の一定率を交付金として徴収
・カジノ運営やゲームへの参加に犯罪歴などの欠格要件を設ける。
・クレジットやATMの設置、金銭貸し付けの禁止
・組織犯罪の介入、風俗環境悪化、依存症の対策のため「地域環境管理委員会」を設置



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日本のカジノ法案再始動を受け、積極的に日本人観光客を取り込もうと、
都内を巡回する韓国カジノの宣伝カー。(08年3月都内で撮影)
韓国カジノ事情も下の関連記事にあります。



「裏の裏は、表…に出せない!」カジノ関連記事

マネーの闇を探る!カジノ法を通さねばならないワケ 06年6月

マネーの闇を探る~2~! カジノ法案を巡る攻防 06年8月

オンラインカジノ規制法 06年10月


(C)SHINSHUN


追記:

このカジノ法案関連のページにアクセスしてきている企業関係のドメインが急増している。
電機関連企業である。
彼らは人件費の安いアジア圏に工場設立などをし、国内労働需要を低下させてきた。
そうして技術や生産力を流出させ、その地位を後発のアジア圏電器メーカーに脅かされることなった。
自らの首を絞めたのである。

彼らが起死回生で狙うのはカジノ関連機器、
それはいつしかパチンコ関連機器のような産業利権となるはずからでもあろう。

もちろんパチンコ関連機器メーカーやコンピューターソフトウェア関連企業なども
頻繁に訪れていることは言うまでもない。


カジノ法案成立は彼らの新たな戦場でもあるようだ。



頑張って下さい!


わははは
自民党政務調査会観光特別委員会カジノ・エンターテインメント検討小委員会、岩屋毅委員長!

……おいおい、お前ぇって奴は!

(たぶんキャバクラで名刺ジャンケンしたら、ワシ、かなり強いだろうなぁ…総●大臣から、●●組組長まで揃っているからなぁ。…あ、某国際的巨大企業CEOもあるわぁ。カジノが出来るまでそれで稼ごうかなぁっと。…おい!それ賭博罪! 胴元が国家以外の博打は違法です!……パチンコ以外)
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